毎日、本当にお疲れ様です。 洗濯機を2回も3回も回し、山のような食器を片付け、ようやく子供たちが夢の中へ……。 6人家族の賑やかな日常は幸せですが、ふと「自分を忘れている」と感じる瞬間はありませんか?
そんな時、私を「一人の人間」に戻してくれるのが、夜静まり返ったリビングで楽しむ「お取り寄せスイーツ」です。
今回は、大家族を支えるママ・パパにこそ食べてほしい、明日への活力をくれる絶品スイーツ5選をご紹介します。
1. 家族全員が笑顔に!OGGI「ショコラ デ ショコラ」

目黒に本店を構えるOGGI(オッジ)の看板商品。
包みを開けた瞬間、ずっしりとした重厚感に驚きます。
まるで生チョコをそのままケーキにしたような濃厚さですが、後味は驚くほど上品。
これはもう、「とーってもおいしい!」の一言に尽きます。
我が家では子供たちもこの味の虜に。
「美味しいね!」と目を輝かせて喜ぶ姿を見ると、お取り寄せして良かったなと心から思えます。
大人は少しだけお酒を添えて、子供たちは冷たいミルクと一緒に。
家族全員を最高の笑顔にしてくれる、魔法のショコラです。
2. 苦味が心地よい大人の休息。侍のティラミス&プリン

「甘すぎるスイーツは苦手」というパパや、深い癒やしを求めるママにおすすめなのが、この「侍」シリーズ。
まず、この凛々しいパッケージに目を奪われますよね。
特に「侍のティラミス」は、深みのある苦味が効いた「大人の味わい」。
一口食べるごとに、脳の疲れがスッと引いていくような感覚。
甘さに逃げない、本物志向のティラミスです。
「侍のプリン」も、しっかりとした食感で満足感が凄いです。
大家族だと、ついつい「1個あたりのコスパ」を気にしがちですが、このシリーズは1個で心もお腹も完全に満たされます。
3. 衝撃の一目惚れ。氷川の杜 YAKUMO「ラピスラズリ」

箱を開けた瞬間、思わず**「なにこれー!!?」と叫んでしまったのが、氷川の杜 YAKUMOの「ラピスラズリ」**です。
ネットで見つけた瞬間に一目惚れしてしまったのですが、実物の美しさは想像以上でした。
まさに食べる宝石。
この鮮やかな青い層を眺めているだけで、忙しい日常を忘れてどこか遠くの異国へトリップしたような気分に。
ここでしか出会えないこの芸術的なスイーツは、自分へのご褒美としてはもちろん、大切な人へのサプライズギフトにも間違いありません。
4. 安定の贅沢感。ジャン=ポール・エヴァン「トリュフ」


「今日は絶対に失敗したくない。最高級の癒やしが欲しい」 そんな時に選ぶのが、ジャン=ポール・エヴァンです。
ゴールドの輝く箱に入ったトリュフを手に取る瞬間、空気感が変わります。
これぞ「安定の贅沢感」。
1粒を口に含めば、そこには完璧に計算されたショコラの世界が広がります。
「これを食べるために、明日もまた頑張ろう」と思わせてくれる。
高価なものには、それだけの理由(パワー)があるのだと再認識させてくれる逸品です。
5. 見つけると買わずにいられない。究極のモンブラン

実は私、モンブランが大好きで。
街で見かけると、お腹がいっぱいでもついつい手が伸びてしまうほど……。
そんなモンブラン好きの私が唸ったのが、茨城県笠間市の和栗を贅沢に使った「笠間モンブラン」や、氷川の杜 YAKUMOの和栗シリーズ。
余計な甘さに頼らず、栗本来の豊かな香りとホクホク感をそのまま閉じ込めたような味わい。
忙しい毎日に流されそうになっても、季節の味を「美味しい」と感じる心の余裕を思い出させてくれます。
スイーツと共に過ごす「癒やしの時間」をさらに豊かに
美味しいスイーツを味わいながら、ふわふわの動物に癒やされる時間は最高のリラックスになります。
我が家では、甘いものを楽しんだ後、チンチラのぴょん吉と触れ合うのがルーティン。
「食」の癒やしと「動物」の癒やし。
このダブルの効果が、6人家族というハードな毎日を支える原動力になっています。
また、ぴょん吉だけでなく、ジャックラッセルテリアのマックスとアルティとの大家族での日常や、4人の子供たちとのお出かけガイドについては、こちらの6人家族のライフハック記事も参考にしてみてくださいね。
たまには自分を最優先に。 今夜は、直感で「これだ!」と思ったスイーツをお取り寄せしてみませんか?
にほんブログ村
※本記事にはアフィリエイト広告が含まれております。イラストはAIを用いて作成している場合があります。紹介している商品はすべてDPが実際に体験・使用し、心からおすすめできるもののみを紹介しています。


コメント